
白犬さんぬいぐるみをつくりました。
うちの犬よりだいぶ小さめですが、ふわふわしてる感じや黒いつめや、お顔も少し似てるかな?🐾
並んでもらったら、うちの犬は白というよりアイボリー色かも。
この写真を元にしてAIで動画にしたものはこちらです↓
最後はちょっと別顔になってますが結構リアルでびっくりです。白犬さんぬいぐるみも途中から丸顔に変わってます笑🐶

白犬さんぬいぐるみをつくりました。
うちの犬よりだいぶ小さめですが、ふわふわしてる感じや黒いつめや、お顔も少し似てるかな?🐾
並んでもらったら、うちの犬は白というよりアイボリー色かも。
この写真を元にしてAIで動画にしたものはこちらです↓
最後はちょっと別顔になってますが結構リアルでびっくりです。白犬さんぬいぐるみも途中から丸顔に変わってます笑🐶
5月末なのに今年はめちゃくちゃ暑いですね。
猫ケージがあるリビングにも容赦なく熱がこもります。
今日 Switchbot のハブミニから最新モデル「ハブ3」へ交換したばかりです。
リビング(フクの部屋)に設置したので初日速報レビュー。
Switchbotシリーズは赤外線リモコンと温度、湿度センサーを組み合わせて、スマホアプリで外出先から見守ったり、エアコンを操作したり、便利なんだニャ。
データをCSVファイルで取り出して、分析できるし、プログラミングをする人のための公式APIもあるワン!
いままでのハブミニと温度・湿度センサーもちゃんと動いていて、壊れたから買い替えたわけではないニャ。
別の部屋で使ってるハブ2は、温度が表示できたり、ハブとセンサーが一体化したりして、便利になったニャ。
さらにディスプレイやダイアルなど操作性がパワーアップしたのがハブ3だね。2025年に登場。

パッケージを開けたところだワン!

スタンドの穴を通してケーブルを取り付けるニャ。私の毛がついちゃったかも。。

スタンドを本体にパチンとはめるワン

さあ取り付けるぞ。モバイルアプリから登録。今までのエアコンもハブ3から使えるように設定。

センサーは、温湿度・人感・照度が本体に全部入った。別センサー撤去して部屋スッキリだワン。
人感センサーはハブ2にはなかったニャ。人間だけでなく動物にも反応してるようだニャ。
アプリの「詳細設定」には「動き検知してスリープ解除」という設定があって、画面のスタンバイ表示を切り替えたりできるようだ。
アプリ通知のほうには「動体検出」という設定もあるね。
いろいろ使ってみよう。
設定するとエアコンの温度を1℃刻みで、前面のダイヤルを回して調整できるワン。
エアコンを直感的に動かせる新しいリモコンになったね。
小さく光る点が4つならんでるニャア。
これは「カスタムボタン」だね。いまはエアコンだけ登録しているけど、フクの留守番用の設定、除湿用の設定、みたいなのを入れられるようだ。
今回もまっさきにケーブルをかじられないようにガードをまきつけておいたぞ。
ケーブルの途中に温度湿度センサーがついているから、大事にしなくてはね。
機材が一つにまとまって、ガッチリ固定されて、スタンドの重さもあるから、フクがウロウロしても以前より安心だな。
Switchbot シリーズのアプリで温度グラフが確認できるワン。
CSVエクスポートもできるので長期データの分析がしやすい。


フクのケージの近くに置きました。温度は正確に取れています。
まだ使い始めたばかりですが、画面の見やすさと操作感は明らかに向上しました。
人感センサーでフク動いてる通知来るようになったよ。
すごいニャ!パパ部屋来なくても「フク元気だよ」ってわかるようになったニャ!
フクと見せかけてハコかも。
フクのケージにはあまり近付かないことにしてるニャ。そのかわりハコの居場所に押しかけるのも遠慮してほしいニャ。
Switchbot はいろいろ買って使っていますが、操作性・センサー統合・データ管理が強いですね。
猫と(犬も)暮らす部屋には特におすすめです。
しばらく運用して、ディスプレイやダイヤルや人感センサーの便利な使い方、温度湿度のデータ分析などを報告したいと思います。
家のあらゆるシーンを簡単スマート化!【SwitchBot公式サイト】※この記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。 リンク経由で購入された場合、ブログ運営費に充てられます。
前回のブログに載せた、ねこのぬいぐるみ動画のロングバージョンといいますか、
ねこぬいぐるみを主人公にして物語風の動画をつくってみました。
ぬいぐるみを製作する際、参考にした書籍はこちらです。
✳︎参考・引用元
「猫のきせかえぬいぐるみ」著者: 芝 千世 / 出版社 : 株式会社グラフィック社
出版社様には確認を取り、非商用であればokとのご了承を得ております。
ぬいぐるみとAI猫ちゃんとの世界をどうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです🍀🐈⬛

市販の型紙を使ってですが、グレーのねこちゃんのぬいぐるみを作ってみました。
ちょっとキリッとしたお顔に仕上がったなと思います。
手触りふわふわで何だか癒されます。
このねこちゃんを動画にしてみました。
もうすぐ桜の季節なので桜の花びらが舞っている中をお散歩してます🌸
瞬きもして満更でもなさそうなお顔してますね。
これから少しずつ、オリジナルのぬい製作をしていきたいです🧸
アンナ、トリミングですっきりしたね。フクもワクチンのあと、元気そうでよかった。

かわいくなったって言われて嬉しいワン! でもフクはずっと『背中がチクッとした』ってうるさいワン。
だって痛かったんだニャア! 先生が『すぐ終わるよ』って言ったのに、あの一瞬が長かったニャア。
予防接種は大事だニャ。フクも大人への階段を一歩のぼったってことニャ。
注射で大人になれるなら苦労しないッスけどね。それよりパパ、アンナのトレーニングはどうなってるんスか?
そうそう、その話。アンナ、リビングにベッドを置いて一週間経つけど、どうかな?
ごはんを食べて、トイレに行って、ベッドに入る……。この『いつもの流れ』があるときは安心だワン。鼻を鳴らしてパパを呼ばなくても、ひとりでホッとできるようになったワン。
すごい進歩だよ。最初はずっと僕の後ろをついて回ってたけど、最近は食後に自分からベッドへ向かうことが増えたね。
でも……たまにわからなくなる時があるワン。『あれ? 次はどうやって落ち着くんだったっけ?』って、頭が真っ白になっちゃうことがあるワン。
ふむふむ。行動の連鎖(チェーン)はできているけど、ふとした拍子にその『スイッチ』を見失う感じかニャ。
実は、パパにも似たような悩みがあるって気づいたんだ。
えっ、パパも鼻を鳴らしたりカーペットに粗相したりするのかニャア?
違うよ(笑)。パパが仕事中、宅配便が来たり、チャットでメンションされたり、アンナが吠えたりすると、やっぱり元の作業に戻って集中するのに時間がかかっちゃうんだよね。
パパがオンライン会議を始めるとアンナはいつもパパの膝に登ろうとするッス。
パパの業界には『ラバーダック・デバッグ』っていう有名な方法があるんだ。
黄色いアヒルのゴム人形(ラバーダック)に、今の状況や悩みを順序立てて説明していると、自分の中で頭が整理されて解決策が見つかる、と言われているよ。
「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」という小説、映画もあるワン。これは、人に共感する力が強すぎる悩み、いわゆる「共感疲れ」に向き合っていると思うワン。


人間は昔から、想像力で人形やぬいぐるみを喋らせてきた。でも技術は進んで、いま、おもちゃ屋さんにはたくさん「喋るぬいぐるみ」が売られているよ。
大人を癒やすものもあるし、高齢者の認知症予防に役立つといわれているものもあるんだ。
そういえばボクはネコのおもちゃ、けりぐるみを食べておなかが大変なことになったニャア。
私もぬいぐるみのおもちゃで遊んだことがあるワン。ゾウさんはお気に入りだけど、噛みついていつもボロボロにしてしまうワン。
みんなも、ぬいぐるみをただのおもちゃじゃなくて、話を聞いてくれる相棒にできるといいね。
ぬいぐるみの雑誌 nui nui nui! はもうすぐ第3号が出るんだワン。



「人形は人間のなんなんだ?」は人形文化の専門家による考察(ラジオ講座のテキスト)だニャ。ぬい活をアカデミックな視点で考えるヒントになるニャ。
私たちは他者(モノ)とどのように心を通わせているか、という問題だニャ。この話、まだまだ奥が深そうだニャ。
「ふふふん へへへん ぽん!」という絵本では犬と植物が会話しているよ。うちでもサンスくん(サンスベリアの鉢植え)が喋るようになったね。
ぬいぐるみはペットの代用品ではないッス。
人間とペットとぬいぐるみや人形は、新しい関係を作れると思うッス。
誰と会話するかではなくて、どんな舞台で、何を演じたいか、どんなコミュニケーションをしたいかが大事ッス。
センダックの絵本の「マザーグース劇場」は、「心はずむ兆し」ッスよ。